Top >  東日本ハウス 評判サイト【3】 >  木造軸組工法の家造り

木造軸組工法の家造り

木造軸組工法の家造り


(サイトより引用)


我が家の外構工事なんですが、
この場に及んで門扉に接する左右のブロック塀の高さが
30mm程違ったまま、完成していたことが発覚しました。


先週の金曜日に外構屋さんから、報告を受けましたが、
門扉を取り付ける門柱の高さを左右同一の高さで固定してみて初めて、
隣接するブロック塀の高さに違いの有る事を発見したみたいです。


外構屋さんの言い分は基準となる左右の擁壁の高さ自体が
違っていたのでしょうが無かったと言う事でした。


これが外構屋さん(Y総)の社長の言い分ですが、私の言い分は違います。
おそらくこんなのが通用するとしたら、色々の業界中でもこの業界だけでしょう。
普通しょうがなかったは通用しません。


何故なら物造りは言い訳で無く、
出来上がった物の良し悪しで判断されるからです。


東日本ハウスは東友会の各業者に
責任施工体制をとっていますので、責任を持って施主が
満足する物を施工して貰いたいものです。


社員の皆さんは一生懸命工事してくれているのに
気の毒でなりません。


東日本ハウスからの請負金額は知りませんが、
もしこの外構屋さんの社長が逆に私の立場だったら
素直にハイそうですかといって、お金を払う気になるのか?、と言う事です。


その日は丁度、竣工検査の日で内装の
補修箇所の打ち合わせも有ったので、昨夕墓参りから帰宅後、
監督のA木さんに電話で状況を説明し


『監督はどう思うか、そしてどう処理するのか?』を尋ねた所
帰ってきた監督の答えは、『きっちりとやり直します』でした。


私は普通施工前には最低、基準箇所のレベル出しは
常識だと思っていましたが


其れもせずに着工して、ダメだしでやり直しじゃ
幾ら高く受注しても採算は取れないであろうと思います。


A木監督は本日朝1番で現場に顔を出し、
再施工の方法を検討し私の納得のいく施工を約束してくれ、
私は今後の工事内容に付いて監督に一任しました。

         

東日本ハウス 評判サイト【3】

関連エントリー

木造軸組工法の家造り






東日本ハウスの評判を掲載しているサイト募集

サイトURLをmail(あっとまーく)hyouban-uwasa.comへメールいただけましたら閲覧後、サイト管理者へ掲載依頼のメールを送ります。(承諾後、当サイトへ掲載いたします)

また、当サイトへ掲載・リンクしているHPを削除したい場合も上記アドレスへご依頼ください

■当サイトはリンクフリーです。相互リンクも大募集しています!よろしくお願い致します