建築日誌 東日本ハウス
(サイトより引用)
東日本ハウスの現場を出来るだけ自分の目で観察しようと、
「現在工事をしている現場の地図をください」とお願いする。
見学会をするときは、見せたくて実施するわけだから、
普段の仕事ぶりを見ないと契約できない・・と考えたので
とにかくどこのメーカーであっても、作っている現場を見せて頂く。
チェックポイント
1、工事現場は片づいているか?
2,現場の職人の仕事ぶり。
(見えない部分の釘打ちや金物の使い方のチェック)
3.どんな間取りか?
(完成見学会の案内が入っていたら、ノートにそれを貼り、
気づいたことを書いていく)
4,基礎部分の観察。
必需品
デジカメ、メジャー、検討中の間取り図、メモノート。
素人にはこれぐらいしか観察できませんが、
現場の職人さん方が、色々と家を作るに当たっての
話を聞かせてくださいます。
これは東日本ハウスだけでなく、他のメーカーも同じです。
自信のある仕事をしている現場は自慢げに家の説明を始めます。
でも建て売り住宅などでは、大工さんが自慢しません(爆)。
工務店に下請けに出しているメーカーでは
「僕は○○と言うんだけど、もし○×△ハウスで建てるときはよろしく。
業者によって細かいところが違うからね。」
なんて、大工さんが営業している・・・。
コメント
東日本出たてた家ですが後のクレームが引き渡しが終わった後では迅速に行われていない、横の繋がりが全くと言っていいほどできていない一体どうなっているのか企業理念を疑ってしまいたくなる
投稿者: ミネルヴァ | 2007年11月06日 20:18